Windy day  - 同棲ライフ


同棲してみたい人や
どんなだろう、と思ってる方へ
同棲についてのイロイロを
教えちゃいます


はじめに
生活のリズムの違い
部屋探し
親にはどう言う?
家事の分担
生活費
オシャレはどうする
ケンカしたら
夜の生活
結婚のタイミング
おわりに




はじめに


結婚前に現在の夫んと2年弱、同棲してました。
「おかえりー」と出迎えるのが妙に嬉しかったり、大ゲンカして相手が出て行ってしまったり、色々ありましたが、どうにか結婚までこぎつけて現在に至ります。

私自身と、同棲経験のある女友達との体験を元に、同棲についてのイロイロを書いてみました。
同棲してみたい人、しようかどうか悩んでる人がもしいたら、参考に…なるかどうかは分かりませんが。

ちなみに目玉焼きのアイコンは、何となく 「同棲=朝食には目玉焼き♪」 というイメージからです。




生活のリズムの違い
 〜2人で暮らすということ〜

こんなページを作っておいて何ですが、私が同棲についてエラそうに言えることなんてほとんどないです。
でも、あえてひとつ同棲への心構えとして挙げるなら、「生活のズレは覚悟する」ということ。

帰って来る時間ひとつ取っても、帰宅時間には必ずズレが生じます。中には昼夜の生活パターンが正反対という人もいるかもしれません。
朝起きる時間や帰って来る時間が違うと、後でも触れますが、家事の分担にもかかわってきます。朝食はどうするかとか。

でも、だからといって生活パターンが同じ方がいいとは一概には言えません。もちろん正反対だとなかなかゆっくり話す時間がなく、すれ違いが多くなってしまいますが、でもお互いがいいならそれでもいいと思うし、少しくらい1人の時間があった方がいいとも思うし。

ズレは他にも、寝る時間は早いか遅いか、暑がりか寒がりか、料理の味付けは濃いか薄いかなど、挙げればキリがないくらい要素はあります。
例え生活習慣が似ていたとしても、やはり自分のペースが多少は狂うことを覚悟しなきゃいけません。いくら気の合う相手でも、まるきり今までの気楽な生活のようには絶対にいきません。どんな相手とでも、多少は「相手に合わせる」「我慢する」ことは必要になってきます。

私の場合、相手の仕事の帰りが遅く、夕食はいつも1人で食べ、後片付けもして、すっかり自分の時間になってパソコンしてる時などにいつも帰って来られていました。
そして相手がお風呂に入ってる間に再び夕食の支度。おみそ汁などは温めるだけでいいですが、揚げ物はやはり揚げたての方がおいしいので、改めて揚げます。そしてその後はまた後片付け。
二度手間で、面倒だなあと思う時もあるけれど、一緒に暮らすには生活のズレはあって当たり前。それだけは覚悟しておきましょう。




部屋探し
 〜 楽しい楽しい、同棲の第一歩 〜

同棲のいい点としては、家賃を2人で払うので「広い部屋に住める」こと。
といっても2人なら、2部屋(2DKか1LDK)くらいあれば十分だと思いますが。中にはワンルームで暮らしてるカップルもいるし。
ただ、荷物は2人分になるので、収納は多い方がいいかなと思います。

私の場合は2DKで、2つの部屋にはそれぞれクローゼットがあり、外にもロッカーくらいの小さな物置があったので、収納は十分でした。それでも住んでいると物は増えていくもので、2年近く暮らしていて、引っ越す頃には両方のクローゼットは一杯になっていましたが。

収納は多い方がいいに決まっているけれど、あればあるほど物は増えるもの。引っ越しの際に持ち込んだ物が入るスペースさえあれば、後は物を増やさない、増やすなら何か処分する、と決めた方がいいかもしれません。

片方の部屋に転がり込むというパターンもあるだろうし、ほとんどの場合は賃貸だろうから、どうしても狭けりゃ引っ越せばいいですしね。




親には言う?
 〜 ひょっとしたら一番の壁? 〜

一世代前の親は、同棲をまだまだ反対する場合が多いようです。

「親に言えないなら同棲する資格なし!」なんて偉そうなこと言うつもりもないし、言えるなら言う、でいいんじゃないかなーという感じです。
個人的には、なんとか話して分かってもらい、堂々と生活した方が気分的にも楽だし 筋が通ってるとは思いますが。でも人それぞれ事情もあるでしょうしね。(親が異様に厳しいとか)
親に学費や生活費を出してもらっている学生の身分で隠して同棲、というのは、ちょっと筋として通っていないよな…とは思いますが。

同棲経験のある友達も、親に話してた人、内緒で同棲していた人などそれぞれです。結婚したいけれど、お互い長男長女で双方の両親が反対しているので 既成事実を作るために同棲を強行した、という人もいました。

私の場合も、父親はどうか分からないけど、母親は反対派でした。同棲そのものに反対というよりは、とにかく早く結婚して欲しいと思っていたので、「一緒に暮らすんなら結婚すればいいのじゃないの」という感じでしょうか。
なので、ある日突然、黙って部屋を見つけて契約して、
「家を出て一人暮らしすることにした。部屋ももう決めて来たから」
と話しました。
いきなりだったのでものすごく驚かれて、でも部屋も決めちゃった、もちろんお金は全部自分で払うというから反対しようがないという「一人暮らし宣言ショック」を十分に与えた後、
「でも、しょっちゅう(付き合ってる相手が)泊まりに来るかも」
と言ったら、
「それがいいわ。一人暮らしは危ないし心配だから、毎日でも来てもらいなさい」
と向こうから言ってきて、「一人暮らしするくらいなら、同棲してもらった方がいい」とあっさり同棲をOKさせることに成功しました。
絶対ダメ、というかたくななご両親だと難しいかもしれませんが、ひとつの例として挙げておきますね。




家事の分担
 〜 どっちがやる? 〜

家事はどちらがやるか、というのは一緒に暮らしたからの議題ではないでしょうか。

たまに相手の家に行って料理や洗濯をやってあげるというのは結構楽しいものですが、毎日となると楽しくもなんともありません。
男性はまだまだまだ、「家事は女がやるもの」だという意識(甘え)が強く、やってあげても感謝の言葉もなく 当たり前のようにされたらやってられません。

家事の分担はどうするのか、お互いよく話し合っておいた方がいいと思います。まあいくら話し合ってもやってみなきゃ分かんないけど。口では何とでも言えますから。
曜日ごとに当番を決めたり、割り当てを決めたりするのもよし。また、もちろん女性が全部やるというのでも、女性側がそれで良ければいいと思いますし。

ただ問題なのは、お互いが納得してればどっちがやってもいいけど、納得していない場合。
「男性は女性に全部やって欲しい。でも女性は手伝って欲しい」というパターンが一番多いのではないでしょうか。

私も、「お互い働いてるなら、家事もお互いがやる」というのが理想でした。曜日や割り当てなんて決めずに、手が空いてる方ができることをやればいいんじゃないのと。
一緒に暮らす前、相手の部屋に遊びに行くと、いつも部屋はキレイにしてあったので、
「しめしめ、この分じゃきっと掃除はやってくれるな。洗濯もできるのね。よしよし」
と思っていたのに、いざ暮らしてみたら全然でした。できるくせにやらない。
でも平日は相手の仕事が遅かったし、私も別に家のことをするのがイヤなわけじゃないので、全部やっていたのですが、休みの日や少し早く帰って来た日など、
「せめて後片付けはしてよ」
「洗濯物、たまには干してくれない?」
とやってもらおうとしたけど、腰が重い。やってくれたとしても不機嫌になる。
「私だって働いてるんだし生活費は折半なのに、なんで家事を全部しなきゃいけないわけ?」
といくら言ってもダメ。本当にこれで何度ケンカになったことか。

今では少しはやってくれてるし、私のしつけのかいあって、「ありがとう」「何か手伝う?」と声はマメにかけてくれています。(声をかけなきゃいけない雰囲気を私が作ってるんだけど(笑))
でも不思議と、その一言で気分がスーッと楽になるんですよね。感謝や気遣いの一言があれば、実際に手伝ってもらわなくてもいいやという気になるのです。家事をするのがイヤなわけじゃなく(そりゃ面倒な時もあるけど)、「なんで自分だけが」ということが不満なんですよね。
これは家事だけに関わらず、相手に対しては常に感謝と思いやりの心を持ってなきゃいけないという表れのような気がします。

何のアドバイスもできなくて申し訳ないのですが、このことでモメているカップルや夫婦はとても多いでしょうし、完璧な解決策はないのでしょう。ただ、「やってもらって当たり前」という意識は捨て、常に「ありがとう」と一言かければ、かなりうまくいくんじゃないかなと思います。




生活費
 〜 最初の話し合いが大切 〜

付き合っていた頃、デート代は基本男性持ちだったという女性も多いでしょうが、一緒に暮らす生活費となるとそうもいきません。
いや、男性が全部出してくれてるカップルもいるのかな。うらやましいですなあ。

だけどその場合、もし別れることになった時、「金返せ!」とか言われると面倒ですので、あまり甘えすぎない方がいいような気もしますが。そこらへんは相手の人間の器も見極めて判断して下さい(笑)
逆に女性が全額出しているというのも、大きなお世話ですが、あまりおススメはいたしません…

まあ収入の差もあるでしょうし、これも当の2人が納得していればどんな形でもいいと思います。収入にあまり差がないなら、折半するのが一番スッキリしてていいのではないかと思いますが。

私の場合もそうで、家賃や光熱費など、生活に必要なお金の引き落とし用口座をひとつ作り、そこに毎月お互いが同じ額を入れるようにしていました。
買い物用の財布も別に作り、食費も折半。ただこれは、食べる量が違うのに同じ額というのは不公平だということになり、途中から、相手から少し多めにもらうようにしました。

お金の問題はちょっといやらしいですが、キッチリ話し合ってお互いに納得いくようにして、後々もめないようにしておくことをおススメします。




オシャレはどうする
 〜 24時間オシャレできますか 〜

別々に暮らしていた時は、デートとなるとオシャレしてお互いにいい所を見せていたでしょうが、同じ家に暮らすとなるとそうはいきません。

24時間メイクしてるわけにいかないし、男性はオナラしたりもしたいでしよう。(もうしちゃってる人もいるかもしれんけど)
彼の前ではいつもコンタクトだったのにとか、シミをコンシーラーで隠してたのにとか、スッピンだと眉毛がないどうしようとか、女性の方が悩みは多いかもしれません。
男性も、実はカツラなんだとか、オナラがめちゃめちゃクサイとか、お母さんの縫ってくれたパジャマじゃないと寝れないんだとか、いろいろあるでしょう。(最後のはちょっとヤバイぞ)

相手にどの程度身だしなみに気を遣って欲しいかは、人によるみたいです。オナラは絶対イヤだという人もいれば、いや自分の前でぜひして欲しい、ニオイも嗅ぎたいッという知り合いの男性もいたし。(…)
また女友達の中には、相手の前でムダ毛の処理もしちゃってたとか、それどころか手伝ってもらっていたという人もいるから驚きます。

要はお互いがいいなら、どんなことをしようがアリなのです。でももし片方が「それはちょっと…」と言うなら、やめておいた方がいいでしょう。

私の場合、当時はほとんどいつもスッピンだったので、家でも普通にスッピンでいます。
ただ裸でウロウロしたり、目の前で着替えたりはしないようにしています。あとお風呂上りでもムースなどつけて、髪は比較的きちんとするようにしていました。

私が思うに男性も女性も、
「自分の前でリラックスしてくれるのは嬉しいけど、あんまりだらしないのはちょっとなあ」
という人が多いのではないでしょうか。スッピンでも最低限 眉毛だけは描いて欲しいとか、お尻をボリボリかくのはやめて欲しいとか。
リラックスしてるのと恥じらいをなくすことは違うと思うし、最低限の身だしなみは相手に対しての礼儀ではないでしょうか。
相手がどの程度求めているのかが分からなければ、ズバリ聞いてみて、なるべく合わせた方がいいと思います。




ケンカしたら?
 〜 ひとつ屋根の下、逃げ場のない同棲中のケンカ 〜

ケンカ(ムカついた時)の反応も人それぞれです。とことん話し合うのか、黙ってしまうのか、顔も見たくなくなって出て行ってしまうのか、物を投げ合うのか。
それこそカップル数だけパターンもあると思いますが、同棲してたら同じ部屋、そして置いてある物は2人の共有物。お皿を投げ合うことも、思い切りできなくなります。(しないか)

ワンルームでは特に、ケンカしたら行き場がなくなります。
「ケンカなんてしたことないわ♪」というカップルはいいけど、ケンカしたら顔も見たくなくなるというタイプの人は、不便になることを覚悟しておきましょう。避難場所として友達の家を確保しておくこともおススメです(笑)




夜の生活
 〜 甘い生活、だと思っていたのに?〜

「同棲」と聞くとな〜んか顔が緩んでしまいませんか? それはやっぱり「いやーん」なことを連想してしまうからだと思います。(どんなことだよ)

が、同棲期間が長くなればなるほど、長年連れ添った夫婦のような雰囲気をかもし出してるものです。
「セックスぅ? もうすっかりしなくなったなー。それよりもさっさと寝たいしさあ」なんて感じになっちゃったり。
周りの話を聞いても、
「最初は増えて、しばらくしたら減った」
という人が多いようです。20歳前半くらいの性欲旺盛な年代だとまた違うのかもしれませんが。

私の場合は、最初は別々に暮らしてた頃と同じくらい、1年くらいしたら減ったかな。付き合ってて毎週末デートで会った時は、せっかく泊まるんだしもったいないというか、泊まってるんだから当然するだろうという感じでしてたし。一緒に暮らし出したら、寝る時間が違うからというののも減った原因だと思う。
「いつでもできる」 と思うと、逆にしなくなるものらしいですね。東京に住んでる人が東京タワーに行ったことないみたいに(笑)

じゃあ、週に何回やればいいのか? 何回なら「多い」「少ない」になるのかというのは、もちろんカップルによって違います。
毎日していようが半年に1回だろうが、2人が「それでいい」と思っていれば、それでいいのです。一般的にとか平均とかなんてのは、関係ありません。

ただここでも問題なのが、お互いが納得していればいいけど、片方が不満に感じてる場合です。女性は受け入れる側だからまだ応えやすいですが、男性は求められても精神的、肉体的にできない場合もあるでしょうし。
膝を突き合わせて話し合うというのも照れくさいし、これも難しい問題だと思います。
できるだけ「相手への思いやり」ということで、応えてあげる、しかないのかなあ。




結婚のタイミング
 〜 同棲は結婚寸前? 〜

一緒に暮らしていれば、生活自体ははっきりいって結婚してるのとほとんど同じ。 実際に結婚するとなると、改めてお互いの親にあいさつに行ったり、会社に報告したり、式をするならそれの準備もしなくちゃということで、男性は特に「面倒くせー」となり、つい先延ばしにしたくなるようです。
「結婚してるのと同じようなもんなんだから、別にこのままでもいいじゃん」というのが本音かもしれません。
同じっていうなら結婚すりゃいいじゃん、と思うものの、相手の重い腰を上げさせるのはなかなか大変なようです。

ダラダラ状態を回避するには、あらかじめ、
「同棲して1年間うまくいったら、結婚しようねっ」
と期間を決めて約束しておくのもいいでしょう。

でもやはり何といっても、「親」が最強兵器です。
「親が、そろそろ結婚したらって言うんだけど…」
どうですかこのセリフ。さあ、こう言われたシーンをリアルに想像してみましょう。考えるだけで冷や汗たら〜り、となってきます。親ってスゴイな。
このセリフは、あくまでも結婚を要求してるのは自分でなく親である、という(フリをする)点でも切り出しやすく便利です。
同棲してることを親に話してない人の場合は、
「親にバレた! 挨拶に来い、けじめをつけろって怒ってるよー!」
と言ってみましょう。

あと「妊娠する」というのも同じくらい最強の奥の手です。ただこれには、「相手をどうやってだまして妊娠する(させる)か」というハードルもありますし、うまく妊娠したとしても、
「…それはちょっと」
と断られるかもしれないというリスクもあります。
「できちゃった結婚」をしているのは、あくまでもうまくいった人達なのです。私は同じ数だけ、「産まなかった(産めなかった)」カップルもいるのではないかと思ってます。

また逆に、男性が結婚したいと思ってるのに女性が応じてくれないという場合。
「外に出すから」と言っておいて、うっかりのフリして中出ししてしまう人もいるようですが、妊娠出産は完全に女性側の負担(という言い方は適切ではないですが、ここではあえて)になりますし、結婚(妊娠)をイヤがっている女性をだまし打ちするする形は、できればやめてあげて欲しいなあ…と同姓としてやっぱり思います。そんなことをする前に、きちんと話し合ってあげて欲しいと思います。
(まあ膣外射精そのものが避妊ではないので、それで応じてしまう女性側も浅はかではありますが)

結婚の話は言い出しづらいという気持ちはよく分かりますが、大切な問題なのですから、きちんと向き合って話し合えないという関係は問題がある気がします。
また、片方がそれほど思いつめているのに、相手はそれに気付かない、また気付いているのに気付かないふりをして逃げているというのも、人間的にどうなんだろうと思いますし。
本当にそんな相手でいいのか、一度よく考えてみた方がいいのかも?




おわりに
 〜 せっかく同棲したのなら 〜

私自身、同棲中はホームページ上では非公開にしてたのですが(いつ別れるかもしれないし。っておいおい)、結婚してから「実は同棲してました」と公表し、この同棲ページも早めに整えてアップしようと思っていた、のですが。
そのうちやろうと思ってるうちに、2年半の月日が流れてしまい、「なんで今ごろ同棲について?」という感じになってしまったですが、せっかく書いたのでアップすることにしました。

友達でも同棲経験のある人は6〜7人いて、このページを作るためにいろいろ話を聞きました。
同棲を始めたきっかけも、「一緒にいたかったから」というシンプルなものから、
「家が遠かったから」
「家賃が払えなくなったから」
「家が火事になって住む所がなくなったから」(!)
というものまで。

その後どうなったかというのも、
「子供ができて結婚した」
「9年間同棲して結婚した」
「別れた」
というものまで、さまざまです。

でも最後の質問である「同棲して良かったと思う?」という問いには全員が、「良かった」と答えていたのが印象的でした。
私もその1人です。夫とは、同棲してなかったら結婚してなかったんじゃないかなーと思ってます。

もちろんだからといって、「同棲おススメ! 絶対した方がいいよ!」というわけではありません。
同棲にはメリットもデメリットもあるだろうから、したいならして、したくないならしなきゃいいんじゃないの、という感じです。

でも、同棲したいって思うほど好きな相手と出合えただけでもステキなことだと思うし、いざ同棲することになったなら、やっぱりうまくいって欲しいなーと思います。
このページが少しでもお役に立てたら幸いです。



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